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プロジェクト

クラウドファンディング

iCONMでは、日常生活の中で自律的に健康を手にすることが出来るスマートライフケア社会の実現を目指し、体内を循環するスマートナノマシンによる「病気の早期発見、診断、治療」を行う「体内病院」の研究を行っています。

その研究を広く社会に広めることを目的の一つとし、2018年研究費に特化したクラウドファンディングへの挑戦を開始しました。当センターが川崎市民のプライド、日本を代表する最先端医療研究センターとなるよう、研究者は日々研究を行っています。

片岡センター長の「体内病院」実現につながる研究を、我々と共にすすめませんか?
iCONMの研究活動にぜひご支援をお願いいたします。

学術系クラウドファンディングサイト「academist(アカデミスト)」
iCONM特設ページ

過去のプロジェクト

  1. 「すい臓がんの「がん幹細胞」をピンポイントで退治したい!」 研修生 宮崎 拓也
  2.  「脳腫瘍は克服できるのか?ナノマシンで挑む!」 主幹研究員 Sabina Quader
  3. 「60万人に1人が発症する「嚢胞性線維症」にナノマシンで挑む!」 研修生 楊文倩

1. 「すい臓がんの「がん幹細胞」をピンポイントで退治したい!」

片岡・喜納ラボ 研修生 宮崎 拓也

プロジェクトにご支援いただいた皆様(ご支援順:敬称略)

笹原 英司、五十川 茉理、森田 建仁、長谷川 清一、中野 聖子、丸山 智貴、レオン 昌子、菅生 真紀子、杉山 治彦、中島 孝幸、保母 史郎、小山 理恵、近藤 晃朗、三井 洋平、鳥居 佑輝、高原 茜、浦田 貴子、遠山 浩、石部 雄紀、黒木 俊介、高橋 健、井上 智子、高橋 宏之、野村 美都子、大榊 直樹、松田 誠二、宮崎 誠司、杉本 睦、榎本 友一、宮崎 誠夫

3. 「60万人に1人が発症する「嚢胞性線維症」にナノマシンで挑む!」

片岡・喜納ラボ 研修生 楊文倩

プロジェクトにご支援いただいた皆様(ご支援順:敬称略)

人見琢也、増田一也、石部雄紀、田越宏孝、金井 信高、荒川博文

ご支援いただき誠にありがとうございました。