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ニュース&トピックス
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  • お知らせ
    【放送】片岡一則センター長(東京大学名誉教授)が近日TV出演いたします!ぜひご覧ください。
    • 9.24(日) 5:40~6:00 日テレ 『日テレアップDate!』
  • 2017.9.7
    【活動報告】 8月31日(木)~9月1日(金)、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)主催の『JSTフェア2017-科学技術による未来の産業創造展-』が東京ビッグサイトで開催されました。
    iCONMのメインプロジェクトであるCOINSが事業紹介の展示を行いました。
    詳細はこちら
  • 2017.9.6
    【受賞】長田健介客員研究員(東京大学 特任准教授)が平成29年度高分子学会旭化成賞を受賞しました。
    研究題目は『ブロック共重合体を用いたプラスミドDNAの高次構造制御と遺伝子デリバリーシステムへの展開』です。本賞は1年に1件、環境、エネルギー、バイオ、ライフサイエンス分野において高分子科学に基礎をおき、独創的かつ優れた研究業績を挙げた研究者に送られるものです。
  • 2017.9.5
    【報道】Webサイトmugendaiに、片岡一則センター長(東京大学名誉教授)のインタビューが掲載されました。
  • 2017.9.4
    【放送】片岡一則センター長(東京大学名誉教授)が9/2に出演したTBS 『EARTH Lab -次の100年を考える-』の放送内容をこちらからご覧いただけます。
  • 2017.9.1
    【受賞】赤木貴則客員研究員(東京大学 特任講師)が第9回日本RNAi研究会/第4回日本細胞外小胞学会にて優秀発表賞を受賞しました。
  • 2017.8.28
    サマーインターン学生の送別会が行われました。
    当日の様子はこちら
  • 2017.8.24
    【報道】WebサイトEMIRAに、片岡センター長のインタビューが掲載されました。
  • 2017.8.23
    【報道】朝日小学生新聞1面(2017年8月23日付)に、片岡センター長のインタビューが掲載されました。
    • 明るい未来にナノマシン 小さな小さなカプセルで「体内病院」
  • 2017.8.22
    【お知らせ】日本学術振興会(JSPS)外国人特別研究員(一般)に2名が採用されました!
    関連ページはこちら
  • 2017.8.20
    【報道】当センターで進められているCOINSプロジェクトの研究に関する記事が、読売新聞、産経新聞、日経産業新聞、各地方紙など約40紙に掲載されました。TVでもニュース報道され大きな反響を呼んでおります。
  • 2017.8.15
    【お知らせ】COINS Seminar #27を開催します。
    9月12日(火)16:00~17:30(交流会17:30~18:30 ※参加費500円)
    講演者:山水康平先生 京都大学 iPS細胞研究所 増殖分化機構研究部門 特定拠点助教
    タイトル:「iPS細胞由来血液脳関門(BBB)モデルの創薬への応用」
    皆様のご参加をお待ちしております!
    講演詳細・申込方法はこちら
    定員に達しましたので受付を終了いたしました。
    多数の申込みをいただきありがとうございました。
  • 2017.8.6
    【活動報告】第5回iCONMセミナーが開催されました。
    講演者:GPLLI 研究員
    演題:各研究内容紹介
    関連ページはこちら
  • 2017.8.5
    【活動報告】キングスカイフロント夏の科学イベント2017が開催されました。皆様のご来場誠にありがとうございました!!
    当日の様子はこちら
  • 2017.8.3
    【報道】神奈川新聞19面(2017年8月3日付)に、キングスカイフロント夏の科学イベント2017に関する記事が掲載されました。
  • 2017.7.27
    【受賞】大澤重仁研究員が第27回バイオ・高分子シンポジウムにて若手研究者奨励講演賞 を受賞しました。
  • 2017.7.23
    【報道】神奈川新聞9面(2017年7月23日付)に、当財団曽禰理事長のキングカイフロントに関するインタビューが掲載されました。
  • 2017.7.20
    【報道】読売新聞夕刊6面(2017年7月20日付)に、松村保広主幹研究員(国立がん研究センター)のインタビューが掲載されました。
  • 2017.7.19
    【活動報告】7月19日(水)、COINSセミナー#26が開催されました。
    講演者:Prof. Alexander Wei, パードゥー大学(U.S.A.)
    タイトル:”Adventures in Drug Delivery, Diagnostics, and Additive Manufacturing with Engineered Metal Nanoparticles”
    関連ページはこちら
  • 2017.7.13
    【報道】読売新聞夕刊3面(2017年7月13日付)に、片岡センター長のインタビューが掲載されました。
  • 2017.7.12
    テクノトランスファーinかわさき2017に出展しました。
    当日の様子はこちら
  • 2017.7.11
    【お知らせ】キングスカイフロント 夏の科学イベント2017が今年も開催されます。iCONMでは創作コーナー「体内病院って何だろう?」、体験コーナー「クリーンルームを体験しよう!」など、様々なイベントを予定しています。夏休みの自由研究にぜひご活用ください!
    『キングスカイフロント 夏の科学イベント2017』
    8月2日(水)13:00~16:00(整理券配布:11:50~)
    イベント・参加方法の詳細はこちら
    プログラムはこちら
  • 2017.7.7
    【受賞】当拠点メインプロジェクトCOINSの参画メンバーが第33回日本DDS学会学術集会にて優秀発表賞を受賞しました。
    • 口頭発表賞
      坂本和歌子、東井聡美、落合拓郎、嶋田直彦、丸山厚(東京工業大学)
    • ポスター発表賞
      落合拓郎、嶋田直彦、丸山厚(東京工業大学)
  • 2017.7.6
    【報道】読売新聞夕刊6面(2017年7月6日付)に、当センターで進められているCOINSプロジェクトの研究に関する記事が掲載されました。
  • 2017.7.6
    【お知らせ】COINS Seminar #26を開催します。皆様のご参加をお待ちしております!
    7月19日(水)16:00~17:30(交流会17:30~18:30 ※参加費500円)
    講演者:Prof. Alexander Wei パードゥー大学(USA)
    タイトル:“Adventures in Drug Delivery, Diagnostics, and Additive Manufacturing with Engineered Metal Nanoparticles”
    講演詳細・申込方法はこちら
  • 2017.7.3
    【報道】片岡一則センター長に関する記事が掲載されました。
    • 中部産業連盟機関誌プログレス 795号 (P18-22)
      「中産連会員懇話会 現実化する『ミクロの決死圏』ナノマシンが医療を変える」
  • 2017.6.29
    【受賞】研修生の中村直人さん (東京大学・カブラル研究室) が第70回日本酸化ストレス学会学術集会にて優秀ポスター発表賞を受賞しました。
  • 2017.6.26
    【お知らせ】情報配信を開始しました。iCONM及び関連するプロジェクトのイベント(セミナー、シンポジウム等)開催の案内等をメールでお送りいたします。ぜひご登録ください。
    情報配信の登録はこちら
  • 2017.6.23
    【報道】片岡一則センター長が米国工学アカデミー外国人会員へ選出された事を紹介する記事が、ドイツ化学会発行(6月26日号)のAngewandte Chemie International Edition誌に掲載されました。
    News: New Members and Foreign Members of the National Academy of Engineering
    関連ニュース:2017.3.14
  • 2017.6.21
    【受賞】当拠点メインプロジェクトCOINSの参画メンバー3名が、第66回高分子学会年次大会(5/31)にてポスター優秀賞を受賞しました。
    畔柳奏太郎 研究員(東京工業大学)
    中村直人 研究員(iCONM、東京大学)
    吉永直人 研究員(iCONM、東京大学)
  • 2017.6.14
    【活動報告】伊藤洋一 文部科学省 科学技術・学術政策局長他7名が来訪され、COINS拠点を視察されました。
    詳細はこちら
  • 2017.6.7
    【活動報告】国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)がiCONMにてサイトビジットを行いました。
    関連ページはこちら
  • 2017.6.5
    【活動報告】電気学会 エレクトロバイオロジー調査専門委員会がiCONMを視察しました。
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  • 2017.6.2
    【活動報告】6月2日、iCONMの中心プロジェクトである、COINSの第8回全体会議が開催されました。
    関連ページはこちら
  • 2017.6.1
    【受賞】宮田完二郎 客員研究員 (東京大学・宮田研究室 准教授)が、平成29年度 日本核酸医薬学会奨励賞 (DDS) を受賞しました。
  • 2017.5.29
    【報道】神奈川新聞(2017年5月29日付)に、キングススカイフロン及びiCONMに関する記事が掲載されました。
  • 2017.5.28
    【報道】読売新聞34面(2017年5月28日付)に、当センターで進められているCOINSプロジェクトの研究に関する記事が掲載されました。
    表題は、「がん細胞に薬を直送」です。
  • 2017.5.26
    【受賞】当拠点メインプロジェクトCOINSの参画メンバーが、第12回日本分子イメージング学会にて優秀発表賞を受賞しました。
    佐藤千佳 研究員、青木伊知男 研究員他(量子科学技術研究開発機構・放射線医学総合研究所)
  • 2017.5.17
    【報道】日本経済新聞 電子版および日本経済新聞朝刊3頁、16頁(2017年5月17日付)に、当センターで進められているCOINSプロジェクトで行われている研究に関する記事が掲載されました。
    表題は、「がん治療解体新書(3)細胞のゴミ袋、実は元凶」です。
  • 2017.5.17
    【報道】日本経済新聞 電子版および日刊工業新聞29頁(2017年5月17日付)に、当センターで進められているCOINSプロジェクトで行われている研究に関する記事が掲載されました。
    表題は、「拓く研究人」です。
  • 2017.4.26
    【活動報告】米国・ワシントンD.C.にある国防大学Eisenhower School of National Security & Resource StrategyよりDr. Anthony J. DiBella率いるバイオテクノロジー産業についてのスタディーグループの学生が来訪されました。
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  • 2017.4.23
    【報道】読売新聞神奈川版 朝刊22面(2017年4月23日付)に、iCONMを含むキングスカイフロントに関する記事が掲載されました。片岡センター長のコメントも紹介されています。
    表題は「超高齢化社会 挑む研究都市」です。
  • 2017.4.20
    【活動報告】ドイツ・ミュンヘンのバイオクラスターマネジメント組織BioMが来訪されました。
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  • 2017.4.19
    【活動報告】米国・サンディエゴのバイオクラスターマネジメント組織BIOCOMが来訪されました。
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  • 2017.4.14
    【受賞】片岡一則センター長が第34回H. C. Brown教授記念講演会(米国Purdue大学)の講演者に選出されました。この講演会は著名な有機化学者であるH. C. Brown教授(1979年ノーベル化学賞受賞)の功績を記念して設けられたものであり、本年は4月14日に行われます。
  • 2017.4.13
    【お知らせ】COINS Seminar #25を開催します。
    4月21日(金)16:00~17:30(交流会 17:30~18:30 ※参加費500円)
    講演者:田中 佑治氏 理化学研究所 研究員
    タイトル:「眼疾患に対するエンジニアリングの試み」
    講演詳細・申込方法はこちら
  • 2017.4.12
    【活動報告】4月11日(木)、日本製薬工業協会の研究開発委員会創薬研究部会がLiSEで開催されました。
    詳細はこちら
  • 2017.4.12
    【受賞】安楽泰孝 客員研究員(東京大学大学院工学系研究科バイオエンジニアリング専攻 特任助教)が、平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。
    受賞者一覧
  • 2017.4.7
    【報道】日本経済新聞電子版および日本経済新聞31面に、当センターで進められているCOINSプロジェクトで行われている研究に関する記事が掲載されました。
    表題は「かがくアゴラ がん再発の「犯人」を探せ」です。
  • 2017.4.1
    2017年3月21日、ナノ医療イノベーションセンター(iCONM)は、インドネシア・バンドン工科大学(Institut Teknologi Bandung:ITB)とMOUを締結しました。ITBはProf. Dr. Hermawanら3名が2016年12月1日にiCONMを訪れており、その際の片岡センター長や研究者との対談を経て今回のMOU締結が実現しました。
    MOUには、研究者及び組織間の交流、共同研究の強化及び促進、継続的な相互連絡などが盛り込まれており、このMOU締結により科学技術にかかるわる組織間の協力体制が構築され、継続的な研究推進が期待されます。今年夏には、ITBの研究者と学生が来日しiCONMでの共同研究実施の予定されており、MOUを基に、活発な交流が進められています。
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