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    【お知らせ】当センターの中心プロジェクトであるCOINSが第4回COINSシンポジウムを開催いたします。

    日程:平成29年12月8日(金)10:00~(受付開始9:30~)
    会場:公益財団法人川崎市産業振興財団 川崎市産業振興会館 1階・4階
    使用言語:日本語・英語 ※同時通訳あり
    意見交換会:18:00~(参加費5000円)
    参加費:無料
    申込:シンポジウム専用Webサイトからお申込み下さい。

    皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます!!
    シンポジウムWebサイトはこちら
  • 2017.11.18
    【お知らせ】片岡一則センター長(東京大学特任教授)がWeb of Scienceの2017年度Highly Cited Researchers(当該分野においてその研究が引用された上位1%の研究者)に選ばれました。
  • 2017.11.2
    【活動報告】11月2日川崎市立南大師中学校の生徒が見学を行いました。
    関連ページはこちら
  • 2017.11.1
    【プレスリリース】iCONMのメインプロジェクトであるCOINS関連のベンチャー企業として、2015年10月に設立された「株式会社ブレイゾン・セラピューティクス」は、このたび脳内への薬剤送達技術の本格的事業展開について、記者会見を行いました。
    詳細はこちら
  • 2017.10.31
    【活動報告】10月31日 日本バイオテク協議会が視察を行いました。
    関連ページはこちら
  • 2017.10.30
    【報道】当センターで進められているCOINSプロジェクトの研究に関する記事が、10月30日(月)日本経済新聞 朝刊9面で紹介されました。
    人工臓器、小型で使いやすく
  • 2017.10.24
    【報道】片岡一則センター長(東京大学名誉教授)が主導しているCOINSの研究がNHK NEWSで紹介されました。2017.10.18に発表した研究に関連するものです。
    ▶NHK NEWS WEB
     脳に薬を運ぶ超小型カプセルを開発
    ▶関連ニュース
     2017.10.18 記者会見
  • 2017.10.24
    【報道】片岡一則センター長(東京大学名誉教授)が近日TV出演します。ぜひご覧ください!
    10月29日(日)19:00
    BS JAPAN 「衝撃!未来テクノロジー 2030年世界はこう変わる」
  • 2017.10.18
    【報道】片岡一則センター長(東京大学政策ビジョン研究センター 特任教授)が主導しているCOINS研究チームが、脳への薬剤送達を妨げる「血液脳関門 (Blood-brain barrier: BBB)」を、血中グルコース濃度(血糖値)の変化に応答して高い効率で通過し、脳内へ集積する「BBB通過型ナノマシン」の開発に成功し、この研究成果が2017年10月17日(火)付け「Nature Communications(英国科学誌)」に掲載されました。
    この成果により、真に有効な治療法が確立されていないアルツハイマー病などの難治性脳神経系疾患に対する、画期的な治療薬開発へと展開されることが期待されます。本件に関する記事が日経産業新聞、日刊工業新聞、神奈川新聞など多数メディアに掲載されました。
    詳細および記者会見の様子はこちら

    ▶NHK NEWS WEB
     脳に薬を運ぶ超小型カプセルを開発
    ▶医療NEWS
     血糖値の変化に応答して能動的に血液脳関門を通過するナノマシン開発-iCONMら
    ▶カナロコ 神奈川新聞web
     脳内へ高効率で薬剤 川崎の ノ医療イノベーションセンターなどがカプセル開発
    ▶日刊工業新聞電子版
     川崎市産業振興財団など、効率よく脳内に投薬 血液脳関門通過ナノマシン

    雑誌名:「Nature Communications」(オンライン発行:10月17日)

    論文タイトル:Glycaemic control boosts glucosylated nanocarrier crossing the BBB into the brain

    著者:Yasutaka Anraku, Hiroya Kuwahara, Yu Fukusato, Akihiro Mizoguchi, Takehiko Ishii, Keiko Nitta, Yu Matsumoto, Kazuko Toh, Kanjiro Miyata, Satoshi Uchida, Kazutaka Nishina, Kensuke Osada, Keiji Itaka, Nobuhiro Nishiyama, Hidehiro Mizusawa, Tatsuya Yamasoba, Takanori Yokota* and Kazunori Kataoka*
    (*責任著者)

    DOI番号:10.1038/s41467-017-00952-3
    アブストラクトURL: https://www.nature.com/articles/s41467-017-00952-3
  • 2017.10.17
    第6回iCONMセミナーを開催いたしました。
    講師: Dr. Thomas Bruckdordfer
       CSO, Iris Biotech GmbH (Germany)
    演題: Next Generation of Polymer Carriers: poly (amino acids) and polypeptoids - tunable polymer properties and tunable carrier possibilities
    関連ページはこちら
  • 2017.10.13
    【活動報告】10月13日タイ視察団が訪問されました。
    関連ページはこちら
  • 2017.10.11
    【活動報告】10月10日スペイン視察団が訪問されました。
    関連ページはこちら
  • 2017.10.11
    【報道】2017年10月11日(水)に、片岡一則 iCONMセンター長(東京大学政策ビジョン研究センター 特任教授)が主導しているCOINS研究チームが記者会見を行いました。

    概要:mRNAに免疫賦活化作用が強い2本鎖RNA構造を組み込むことで、アジュバント機能を一体化させたmRNAワクチンを開発しました。この開発により、今後、感染症予防やがん免疫治療に大きく貢献できることが期待されます。
    記者会見の詳細はこちら

    発表者
    内田 智士(東京大学 大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻 特任助教、ナノ医療イノベーションセンター 客員研究員)
    位髙 啓史(東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 生体材料機能医学分野 教授、ナノ医療イノベーションセンター 主幹研究員)
    片岡 一則(ナノ医療イノベーションセンター センター長、東京大学 政策ビジョン研究センター 特任教授)

    本件に関する報道は以下をご参照ください。
    JIJI.COM
    免疫細胞、新技術で活性化=RNAワクチンで開発-東大など

    時事メディカル
    免疫細胞、新技術で活性化=RNAワクチンで開発-東大など

    Yahoo!JAPAN ニュース
    免疫細胞、新技術で活性化=RNAワクチンで開発-東大など

    Rakuten Infoseek News
    免疫細胞、新技術で活性化=RNAワクチンで開発-東大など

    日刊工業新聞Newsウェーブ21
    東大・東京医科歯科大、安全性高い核酸ワクチン開発-がん治療などに期待

    医療NEWS
    免疫賦活化効果を高めたmRNAワクチンを開発-iCONMら
  • 2017.10.10
    【活動報告】「BioJapan 2017」に出展しました
    関連ページはこちら
  • 2017.10.8
    【お知らせ】片岡一則センター長(東京大学 名誉教授)が米国工学アカデミー(National Academy of Engineering: NAE)外国人会員として、米国ワシントンDC市の全米アカデミーズ本部で行われた任命式に出席しました。
    当日のLIVE画像 / 関連ニュース:2017.3.14
  • 2017.10.3
    【報道】雑誌 週刊SPA!10/10・10/17合併号(P.41)に、片岡一則センター長(東京大学名誉教授)のインタビューが掲載されました。
    • そこそこ明るい“逆説”ニッポンの未来 2032年 
      安価に健康が手に入る 
      健康寿命が飛躍的に延び、ボケない社会が到来する!
  • 2017.9.23
    【報道】片岡一則センター長(東京大学名誉教授)の研究がLINE NEWS MAGAZINE ザ・ディスカバリー他で紹介されました。
  • 2017.9.12
    【活動報告】9月12日(火)、COINSセミナー#27が開催されました。
    講演者:山水 康平 特定拠点助教
    京都大学iPS細胞研究所 増殖分化機構研究部門 幹細胞分化制御学分野
    演題:「iPS細胞由来血液脳関門(BBB)モデルの創薬への応用」
    関連ページはこちら
  • 2017.9.10
    【放送】片岡一則センター長(東京大学名誉教授)が近日TV出演いたします!ぜひご覧ください。
    • 9.24(日) 5:40~6:00 日テレ 『日テレアップDate!』
  • 2017.9.8
    【報道】川崎市が運営するWEBニュースレター「Kawasaki SkyFront i-Newsletter」vol.10のリサーチハイライトのコーナーに、当センターの研究成果が掲載されました。
    2017年3月5日、当センター主任研究員 Quader, Sabinaらが発表した論文
  • 2017.9.7
    【活動報告】 8月31日(木)~9月1日(金)、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)主催の『JSTフェア2017-科学技術による未来の産業創造展-』が東京ビッグサイトで開催されました。
    iCONMのメインプロジェクトであるCOINSが事業紹介の展示を行いました。
    詳細はこちら
  • 2017.9.6
    【受賞】長田健介客員研究員(東京大学 特任准教授)が平成29年度高分子学会旭化成賞を受賞しました。
    研究題目は『ブロック共重合体を用いたプラスミドDNAの高次構造制御と遺伝子デリバリーシステムへの展開』です。本賞は1年に1件、環境、エネルギー、バイオ、ライフサイエンス分野において高分子科学に基礎をおき、独創的かつ優れた研究業績を挙げた研究者に送られるものです。
  • 2017.9.5
    【報道】Webサイトmugendaiに、片岡一則センター長(東京大学名誉教授)のインタビューが掲載されました。
  • 2017.9.4
    【放送】片岡一則センター長(東京大学名誉教授)が9/2に出演したTBS 『EARTH Lab -次の100年を考える-』の放送内容をこちらからご覧いただけます。
  • 2017.9.1
    【受賞】赤木貴則客員研究員(東京大学 特任講師)が第9回日本RNAi研究会/第4回日本細胞外小胞学会にて優秀発表賞を受賞しました。
  • 2017.8.28
    サマーインターン学生の送別会が行われました。
    当日の様子はこちら
  • 2017.8.24
    【報道】WebサイトEMIRAに、片岡センター長のインタビューが掲載されました。
  • 2017.8.23
    【報道】朝日小学生新聞1面(2017年8月23日付)に、片岡センター長のインタビューが掲載されました。
    • 明るい未来にナノマシン 小さな小さなカプセルで「体内病院」
  • 2017.8.22
    【お知らせ】日本学術振興会(JSPS)外国人特別研究員(一般)に2名が採用されました!
    関連ページはこちら
  • 2017.8.20
    【報道】当センターで進められているCOINSプロジェクトの研究に関する記事が、読売新聞、産経新聞、日経産業新聞、各地方紙など約40紙に掲載されました。TVでもニュース報道され大きな反響を呼んでおります。
  • 2017.8.17
    【報道】当センターで進められているCOINSプロジェクトの研究に関する記事がNews Medical Life Sciense Webサイトに掲載されました。
  • 2017.8.15
    【お知らせ】COINS Seminar #27を開催します。
    9月12日(火)16:00~17:30(交流会17:30~18:30 ※参加費500円)
    講演者:山水康平先生 京都大学 iPS細胞研究所 増殖分化機構研究部門 特定拠点助教
    タイトル:「iPS細胞由来血液脳関門(BBB)モデルの創薬への応用」
    皆様のご参加をお待ちしております!
    講演詳細・申込方法はこちら
    定員に達しましたので受付を終了いたしました。
    多数の申込みをいただきありがとうございました。
  • 2017.8.6
    【活動報告】第5回iCONMセミナーが開催されました。
    講演者:GPLLI 研究員
    演題:各研究内容紹介
    関連ページはこちら
  • 2017.8.5
    【活動報告】キングスカイフロント夏の科学イベント2017が開催されました。皆様のご来場誠にありがとうございました!!
    当日の様子はこちら
  • 2017.8.3
    【報道】神奈川新聞19面(2017年8月3日付)に、キングスカイフロント夏の科学イベント2017に関する記事が掲載されました。
  • 2017.7.27
    【受賞】大澤重仁研究員が第27回バイオ・高分子シンポジウムにて若手研究者奨励講演賞 を受賞しました。
  • 2017.7.23
    【報道】神奈川新聞9面(2017年7月23日付)に、当財団曽禰理事長のキングカイフロントに関するインタビューが掲載されました。
  • 2017.7.20
    【報道】読売新聞夕刊6面(2017年7月20日付)に、松村保広主幹研究員(国立がん研究センター)のインタビューが掲載されました。
  • 2017.7.19
    【活動報告】7月19日(水)、COINSセミナー#26が開催されました。
    講演者:Prof. Alexander Wei, パードゥー大学(U.S.A.)
    タイトル:”Adventures in Drug Delivery, Diagnostics, and Additive Manufacturing with Engineered Metal Nanoparticles”
    関連ページはこちら
  • 2017.7.13
    【報道】読売新聞夕刊3面(2017年7月13日付)に、片岡センター長のインタビューが掲載されました。
  • 2017.7.12
    テクノトランスファーinかわさき2017に出展しました。
    当日の様子はこちら
  • 2017.7.11
    【お知らせ】キングスカイフロント 夏の科学イベント2017が今年も開催されます。iCONMでは創作コーナー「体内病院って何だろう?」、体験コーナー「クリーンルームを体験しよう!」など、様々なイベントを予定しています。夏休みの自由研究にぜひご活用ください!
    『キングスカイフロント 夏の科学イベント2017』
    8月2日(水)13:00~16:00(整理券配布:11:50~)
    イベント・参加方法の詳細はこちら
    プログラムはこちら
  • 2017.7.7
    【受賞】当拠点メインプロジェクトCOINSの参画メンバーが第33回日本DDS学会学術集会にて優秀発表賞を受賞しました。
    • 口頭発表賞
      坂本和歌子、東井聡美、落合拓郎、嶋田直彦、丸山厚(東京工業大学)
    • ポスター発表賞
      落合拓郎、嶋田直彦、丸山厚(東京工業大学)
  • 2017.7.6
    【報道】読売新聞夕刊6面(2017年7月6日付)に、当センターで進められているCOINSプロジェクトの研究に関する記事が掲載されました。
  • 2017.7.6
    【お知らせ】COINS Seminar #26を開催します。皆様のご参加をお待ちしております!
    7月19日(水)16:00~17:30(交流会17:30~18:30 ※参加費500円)
    講演者:Prof. Alexander Wei パードゥー大学(USA)
    タイトル:“Adventures in Drug Delivery, Diagnostics, and Additive Manufacturing with Engineered Metal Nanoparticles”
    講演詳細・申込方法はこちら
  • 2017.7.3
    【報道】片岡一則センター長に関する記事が掲載されました。
    • 中部産業連盟機関誌プログレス 795号 (P18-22)
      「中産連会員懇話会 現実化する『ミクロの決死圏』ナノマシンが医療を変える」
  • 2017.6.29
    【受賞】研修生の中村直人さん (東京大学・カブラル研究室) が第70回日本酸化ストレス学会学術集会にて優秀ポスター発表賞を受賞しました。
  • 2017.6.26
    【お知らせ】情報配信を開始しました。iCONM及び関連するプロジェクトのイベント(セミナー、シンポジウム等)開催の案内等をメールでお送りいたします。ぜひご登録ください。
    情報配信の登録はこちら
  • 2017.6.23
    【報道】片岡一則センター長が米国工学アカデミー外国人会員へ選出された事を紹介する記事が、ドイツ化学会発行(6月26日号)のAngewandte Chemie International Edition誌に掲載されました。
    News: New Members and Foreign Members of the National Academy of Engineering
    関連ニュース:2017.3.14
  • 2017.6.21
    【受賞】当拠点メインプロジェクトCOINSの参画メンバー3名が、第66回高分子学会年次大会(5/31)にてポスター優秀賞を受賞しました。
    畔柳奏太郎 研究員(東京工業大学)
    中村直人 研究員(iCONM、東京大学)
    吉永直人 研究員(iCONM、東京大学)
  • 2017.6.14
    【活動報告】伊藤洋一 文部科学省 科学技術・学術政策局長他7名が来訪され、COINS拠点を視察されました。
    詳細はこちら
  • 2017.6.7
    【活動報告】国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)がiCONMにてサイトビジットを行いました。
    関連ページはこちら
  • 2017.6.5
    【活動報告】電気学会 エレクトロバイオロジー調査専門委員会がiCONMを視察しました。
    関連ページはこちら
  • 2017.6.2
    【活動報告】6月2日、iCONMの中心プロジェクトである、COINSの第8回全体会議が開催されました。
    関連ページはこちら
  • 2017.6.1
    【受賞】宮田完二郎 客員研究員 (東京大学・宮田研究室 准教授)が、平成29年度 日本核酸医薬学会奨励賞 (DDS) を受賞しました。
  • 2017.5.29
    【報道】神奈川新聞(2017年5月29日付)に、キングススカイフロン及びiCONMに関する記事が掲載されました。
  • 2017.5.28
    【報道】読売新聞34面(2017年5月28日付)に、当センターで進められているCOINSプロジェクトの研究に関する記事が掲載されました。
    表題は、「がん細胞に薬を直送」です。
  • 2017.5.26
    【受賞】当拠点メインプロジェクトCOINSの参画メンバーが、第12回日本分子イメージング学会にて優秀発表賞を受賞しました。
    佐藤千佳 研究員、青木伊知男 研究員他(量子科学技術研究開発機構・放射線医学総合研究所)
  • 2017.5.17
    【報道】日本経済新聞 電子版および日本経済新聞朝刊3頁、16頁(2017年5月17日付)に、当センターで進められているCOINSプロジェクトで行われている研究に関する記事が掲載されました。
    表題は、「がん治療解体新書(3)細胞のゴミ袋、実は元凶」です。
  • 2017.5.17
    【報道】日本経済新聞 電子版および日刊工業新聞29頁(2017年5月17日付)に、当センターで進められているCOINSプロジェクトで行われている研究に関する記事が掲載されました。
    表題は、「拓く研究人」です。
  • 2017.4.26
    【活動報告】米国・ワシントンD.C.にある国防大学Eisenhower School of National Security & Resource StrategyよりDr. Anthony J. DiBella率いるバイオテクノロジー産業についてのスタディーグループの学生が来訪されました。
    関連ページはこちら
  • 2017.4.23
    【報道】読売新聞神奈川版 朝刊22面(2017年4月23日付)に、iCONMを含むキングスカイフロントに関する記事が掲載されました。片岡センター長のコメントも紹介されています。
    表題は「超高齢化社会 挑む研究都市」です。
  • 2017.4.20
    【活動報告】ドイツ・ミュンヘンのバイオクラスターマネジメント組織BioMが来訪されました。
    関連ページはこちら
  • 2017.4.19
    【活動報告】米国・サンディエゴのバイオクラスターマネジメント組織BIOCOMが来訪されました。
    関連ページはこちら
  • 2017.4.14
    【受賞】片岡一則センター長が第34回H. C. Brown教授記念講演会(米国Purdue大学)の講演者に選出されました。この講演会は著名な有機化学者であるH. C. Brown教授(1979年ノーベル化学賞受賞)の功績を記念して設けられたものであり、本年は4月14日に行われます。
  • 2017.4.13
    【お知らせ】COINS Seminar #25を開催します。
    4月21日(金)16:00~17:30(交流会 17:30~18:30 ※参加費500円)
    講演者:田中 佑治氏 理化学研究所 研究員
    タイトル:「眼疾患に対するエンジニアリングの試み」
    講演詳細・申込方法はこちら
  • 2017.4.12
    【活動報告】4月11日(木)、日本製薬工業協会の研究開発委員会創薬研究部会がLiSEで開催されました。
    詳細はこちら
  • 2017.4.12
    【受賞】安楽泰孝 客員研究員(東京大学大学院工学系研究科バイオエンジニアリング専攻 特任助教)が、平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。
    受賞者一覧
  • 2017.4.7
    【報道】日本経済新聞電子版および日本経済新聞31面に、当センターで進められているCOINSプロジェクトで行われている研究に関する記事が掲載されました。
    表題は「かがくアゴラ がん再発の「犯人」を探せ」です。
  • 2017.4.1
    2017年3月21日、ナノ医療イノベーションセンター(iCONM)は、インドネシア・バンドン工科大学(Institut Teknologi Bandung:ITB)とMOUを締結しました。ITBはProf. Dr. Hermawanら3名が2016年12月1日にiCONMを訪れており、その際の片岡センター長や研究者との対談を経て今回のMOU締結が実現しました。
    MOUには、研究者及び組織間の交流、共同研究の強化及び促進、継続的な相互連絡などが盛り込まれており、このMOU締結により科学技術にかかるわる組織間の協力体制が構築され、継続的な研究推進が期待されます。今年夏には、ITBの研究者と学生が来日しiCONMでの共同研究実施の予定されており、MOUを基に、活発な交流が進められています。
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