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ニュース&トピックス
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  • 参加者募集中
    【お知らせ】COINS Seminar #50を開催します。
    12月6日(金) 11:00-12:00 ※意見交換会はありません。
    演題:Bio-related ATRP
    講師:Prof. Kris Matyjaszewski/J.C. Warner University Professor of Natural Sciences, Carnegie Mellon University
    会場:ナノ医療イノベーションセンター(iCONM) 会議室3001 アクセス
    講演詳細

    【事前予約制】参加登録はこちら
  • 参加者募集中!
    【お知らせ】第6回COINSシンポジウムを開催いたします。
    日程: 2019年12月13日(金) 13:00~(12:30受付開始)
    会場: 川崎市産業振興会館 1階・4階 アクセス
    言語: 日本語・英語 ※同時通訳あり

    【ご予約ください】参加登録・プログラムはこちら
  • 公開中
    【お知らせ】日本科学未来館(東京都江東区青海)にて、iCONMが未来に描く「体内病院」についてのオピニオンバンクを公開中です。同館来場者の声を集め、今後の研究に活かしていく所存ですので、皆様のご意見をお待ちしております。
  • 2019.11.11
    【掲載記事】片岡一則センター長(東京大学 特任教授)の記事が化学工業日報(2019年11月11日)に掲載されました。
  • 2019.11.8
    【掲載記事】COINSのサブテーマ4のリーダーである一木隆範先生(東京大学 教授)の記事が日経産業新聞(2019年11月8日)に掲載されました。
    • エクソソーム、1個づつ解析 | 日経産業新聞
  • 2019.11.7
    【プレスリリース】iCONMとブレイゾン・セラピューティクスは、11/25 に開催される第41回日本バイオマテリアル学会大会にてランチョンセミナーを共同開催します。
  • 2019.11.2
    【活動報告】11月2日(土)、日本科学未来館にてトークセッションが開催されました。
    詳細はこちら
  • 2019.10.28
    【掲載記事】iCONMのSabina Quader研究員の記事が化学工業日報(2019年10月28日)に掲載されました。
  • 2019.10.25
    【掲載記事】第6回COINSシンポジウムの告知記事が神奈川新聞に掲載されました。
    • 医療の先端研究紹介 12月13日にCOINSシンポジウム
  • 2019.10.25
    【記者会見】片岡一則(iCONMセンター長)、長田健介(量子科学技術研究開発機構・主任研究員)、Theofilus A. Tockary(iCONM 研究員)らの研究グループは、二重らせん構造のDNAを一本鎖にし、コンパクトに丸めてスマートナノマシンの中に封入する技術を世界で初めて確立し、共同記者会見を行いました。
    詳細はこちら

    この研究成果は「ACS Nano 」に掲載されました。
    本件に関する記事が化学工業日報、日経バイオテクONLINE、などメディアに掲載されました。
    • iCONM-量研機構、すい臓癌の増殖抑制、合成ベクターを開発 | 化学工業日報
    • iCONMなど、高分子ベクターで1本鎖DNAを膵臓癌に送達 ゲノム編集への展開も期待 | 日経バイオテクONLINE
    • 世界初、膵臓がんに「自殺遺伝子療法」 | 日経BeyondHealth
  • 2019.10.24
    【プレスリリース】東京大学は、COINSのサブテーマ4のリーダーである一木隆範先生(東京大学 教授)らの研究チームによる「単一ナノ粒子計測を可能にするエクソソームアレイチップを世界で初めて開発 ~エクソソームの個性を調べる新たなプラットフォーム技術~ 」に関する論文がPLOS ONE 2019年 10月24日(EST)オンライン掲載されたとのプレスリリースを行いました。
  • 2019.10.24
    【活動報告】10月24日(木) COINSセミナー#49が開催されました
    講師:Prof. Dr. Rainer Haag
    Chair Professor of Organic and Macromolecular Chemistry, Department of Chemistry and Biochemistry, Freie Universität Berlin, Germany.
    演題:”Multivalent Nanosystems and Supramolecular Dendritic Architectures”
    詳細はこちら
  • 2019.10.21
    【報道】iCONMの中心プロジェクトであるCOINSの木村廣道プロジェクト統括の記事が化学工業日報(2019年10月21日)に掲載されました。
  • 2019.10.18
    【活動報告】iCONMの中心プロジェクトであるCOINSが、10月18日(金)~10月19日(土)に「COINSリトリート合宿2019」を神奈川県の湘南国際村センターにて行いました。
    詳細はこちら
  • 2019.10.16
    【報道】COINS発ベンチャー企業のブレイゾン・セラピューティクス社の記事が化学工業日報 (2019年10月16日付)に掲載されました。
    • ブレイゾン、小児脳腫瘍薬を自社開発、既知抗癌剤にDDS応用 | 化学工業日報
  • 2019.10.16
    【報道】10月16日(水)放送のBSテレビ東京「日経プラス10」にて、岩崎副センター長のインタビューが放送されました。
    特集「2020変わる東京(1)観光立国へ・カギ握る羽田国際線増便」内で、羽田連絡道路開通でキングスカイフロントにどのような変化が起きるか、取材を受けました。放送内容は、番組配信サービスでご覧いただけます。
  • 2019.10.10
    【報道】JSTnewsに、COINSのサブテーマ2のリーダーである安楽泰孝先生(東京大学 特任教授)のインタビュー記事が掲載されました。
  • 2019.10.9-11
    【活動報告】「BioJapan 2019」にiCONMブースを出展しました。
    詳細はこちら
  • 2019.9.30
    【活動報告】9月 川崎鷺沼ロータリークラブが当センターを視察されました。
    詳細はこちら
  • 2019.9.27
    【お知らせ】iCONMでは2019.10.9(水)~11(金)、パシフィコ横浜で開催されるバイオビジネスにおけるアジア最大イベント、BioJapan2019へ昨年に引き続き出展します。皆様のご来場をお待ちしております。
    小間番号 : D-30 出展ブース : 横浜・川崎パビリオン
  • 2019.9.27
    【お知らせ】当センターCOINSプロジェクトメンバーである落谷孝広先生(東京医科大学 教授、国立がん研究センター研究所客員研究員)が出演する番組がEテレにてアンコール放送されました。この再放送が9/28(土)11:00~11:30NHK Eテレ サイエンスZEROで放送されます。是非ご覧ください。
  • 2019.9.26
    【お知らせ】iCONMでは10月を「コンプライアンス推進月間」と定め、コンプライアンス遵守を図るための諸活動を実施します。
    詳細はこちら
  • 2019.9.20
    【お知らせ】防災訓練を実施しました。
    詳細はこちら
  • 2019.9.19
    【お知らせ】COINS Seminar #49を開催します。
    10月24日(木) 16:00-17:15/意見交換会17:15-18:15(会費500円)
    演題:Multivalent Nanosystems and Supramolecular Dendritic Architectures
    講師:Prof. Dr. Rainer Haag/Chair Professor of Organic and Macromolecular Chemistry, Department of Chemistry and Biochemistry, Freie Universität Berlin, Germany
    会場:ナノ医療イノベーションセンター(iCONM) 会議室3001 アクセス
    講演詳細
    ※参加登録は締め切りました
  • 2019.9.15
    【報道】医薬経済に、当センターCOINSプロジェクトメンバーである正宗 賢先生(東京女子医科大学教授)に関する記事が掲載されました。
    • 情報を統合し術後を予測 医工連携の実践者⑥| 医薬経済
  • 2019.9.13
    【報道】メインプロジェクト COINS の参画機関である アキュルナ社、秋永士朗社長のインタビュー記事が日経産業新聞に掲載されました。
    • アキュルナ社長秋永士朗氏―核酸医薬を臨床現場に(トップの横顔) | 日経産業新聞
  • 2019.9.11
    【受賞】松元亮特任准教授(東京医科歯科大学)が第68回高分子学会年次大会 高分子学会広報委員会 パブリシティー賞
    • 発表タイトル
      「マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓:侵襲性、安定性、経済性、審美性を格段に改善」
  • 2019.9.5
    【活動報告】9月5日(木) COINSセミナー#48が開催されました
    講師:谷口 博昭
    慶應義塾大学医学部 臨床研究推進センター・腫瘍センター 特任准教授
    演題:『新しい創薬としての核酸医薬―転写因子PRDM14 を標的とした抗がん核酸医薬』
    詳細はこちら
  • 2019.8.31
    【活動報告】8月 川崎市立小学校社会科教育研究会の皆様、神戸市医療産業都市推進機構様、財務省主計局様、成立学園中学高等学校の生徒さんが視察されました。
    詳細はこちら
  • 2019.8.28
    【活動報告】8月28日(水)COINSセミナー#47が開催されました
    第1部
    講師:岩田 博夫
    Dr. Eng. / Manager, Strategy Research Support Section of Center of Innovation Program, Kyoto U.
    演題:『Cell Lego』
    第2部
    講師:Peilin Chen
    Professor / Research Fellow, Research Center for Applied Sciences, Academia Sinica, Taiwan.
    演題:『Isolation of Rare Cells: Toward Noninvasive Diagnostic』
    詳細はこちら
  • 2019.8.21
    【活動報告】平井卓也 内閣府特命担当大臣(IT、科学技術、クールジャパン、知的財産、宇宙開発担当)がキングスカイフロントを視察されました。
    詳細はこちら
  • 2019.8.20
    【プレスリリース】メインプロジェクトCOINSの参画機関であるアキュルナ社が、アステラス製薬の米国子会社 Astellas Innovation Management LLC と、mRNA搭載ナノミセルの実証研究契約を結びました。
    詳細はこちら
  • 2019.8.19-22
    【受賞】片岡・喜納ラボの日本学術振興会外国人特別研究員である Dr. Junjie Li は、中国・杭州で8/19-22に開催された「中国・米国ナノ医療およびナノバイオテクノロジー学会2019年会」にて、ベスト・ポスター賞を受賞しました。彼は、多機能性のナノキャリアを用いた実験により、がん組織と正常組織をより正確に見分けてがん組織だけを精度よく攻撃する手法を提案しました。
    詳細はこちら
  • 2019.8.15
    【報道】医薬経済に、当センターCOINSプロジェクトメンバーである曽我公平先生(東京理科大学教授)に関する記事が掲載されました。
    • 近赤外線で体内イメージング 医工連携の実践者④曽我公平 東京理科大学教授
  • 2019.8.9
    【お知らせ】COINS Seminar #48を開催します。
    9月5日(木) 16:00~17:15/意見交換会17:15~18:15(会費500円)
    演題:新しい創薬としての核酸医薬―転写因子PRDM14 を標的とした抗がん核酸医薬
    講師:谷口 博昭/慶應義塾大学医学部 臨床研究推進センター・腫瘍センター 特任准教授

    会場:ナノ医療イノベーションセンター(iCONM) 会議室3001 アクセス
    講演詳細
    ※参加登録は締め切りました
  • 2019.8.8
    【お知らせ】COINS Seminar #47を開催します。
    8月28日(水) 15:00~16:30 ※交流会はありません
    ◆Part.1
    演題:Cell Lego
    講師:岩田 博夫 / 京都大学 名誉教授
    ◆Part.2
    演題:Isolation of Rare Cells: Toward Noninvasive Diagnostic
    講師:Peilin Chen / 台湾中央研究院 Research Fellow

    会場:ナノ医療イノベーションセンター(iCONM) 会議室3001 アクセス
    講演詳細
    ※参加登録は締め切りました
  • 2019.8.8
    【報道】COINS発ベンチャー企業のブレイゾン・セラピューティクス社は、特許庁による知財アクセラレーションプログラム (IPAS)の2019年度第一期支援企業10社のひとつに選ばれました。3か月間にわたって、専門家チームによる“技術やアイデア”のビジネス化と知財戦略構築へ向けたサポートを受けることができます。
  • 2019.8.8
    【報道】COINS発ベンチャー企業のブレイゾン・セラピューティクス社、戸須眞理子社長のインタビュー記事が日経Beyond Health に掲載されました。血液脳関門を通過できるナノマシンの社会実装により創業した同社の技術について、そして将来の展望について述べられています。
  • 2019.8.6
    【報道】日経産業新聞 電子版および日経産業新聞(2019年8月6日付)に、当センターCOINSプロジェクトメンバーである松村保広先生(国立がん研究センター)に関する記事が掲載されました。
    • がんに薬剤集まる現象発見、抗がん剤の効果維持に道(革新の軌跡)
  • 2019.8.5
    【報道】日刊薬業に、COINSのサブテーマ3のリーダーである位高啓史先生(東京医科歯科大学 教授)に関する記事が掲載されました。
    • 「mRNA医薬」、ブレークするか  核酸医薬に続く注目株
  • 2019.8.5
    【報道】日本経済新聞 電子版および日本経済新聞(2019年8月5日付)に、当センターCOINSプロジェクトメンバーである松村保広先生(国立がん研究センター)がコメントされた記事が掲載されました。
    • 「がんの味方」を攻撃 薬効妨げる細胞・組織狙う
  • 2019.8.1
    【活動報告】キングスカイフロント夏の科学イベント2019が開催されました。皆様のご来場誠にありがとうございました!!
    当日の様子はこちら
  • 2019.7.31
    【活動報告】7月 産業立地実務研修会参加者の皆様、インドネシア・ダルマプルサダ大学学長ほか、川崎総合科学高等学校科学科2年生が視察されました。
    詳細はこちら
  • 2019.7.31
    【報道】日本経済新聞 電子版および日本経済新聞(2019年7月31日付)に、当センターCOINSプロジェクトメンバーである落谷孝広先生(東京医科大学 教授、国立がん研究センター研究所客員研究員)に関する記事が掲載されました。
    • 血液で早期がん検査、「ごみ」が突破口(ルポ迫真) がんは克服できるか(3)
  • 2019.7.31
    【活動報告】7月31日(水) COINSセミナー#46が開催されました
    講師:Dr. Nuno M. Neves
    Associate Professor, University of Minho / Vice Director of 3B’s
    演題:『Nanoparticles and Nanofibrous Scaffolds Combined with Stem Cells for Advanced Therapies』
    詳細はこちら
  • 2019.7.31
    【お知らせ】COINS Seminar #46を開催します。
    7月31日(水) 16:00~17:00 ※交流会はありません
    演題:Nanoparticles and Nanofibrous Scaffolds Combined with Stem Cells for Advanced Therapies
    講師:Nuno M. Neves
    Associate Professor, University of Minho /Vice Director of 3B’s
    会場:ナノ医療イノベーションセンター(iCONM) 会議室3001 アクセス
    講演詳細
    ※参加登録は締め切りました
  • 2019.7.26-27
    【報道】夕刊フジに、当センターCOINSプロジェクトメンバーである松村保広先生(国立がん研究センター)に関する記事が掲載されました。
    • 26日:がん細胞を狙い撃つ新たな治療法「DDS」阻む壁を打ち破る
    • 27日:悪性度の高いがんに挑む「間質ターゲット療法」
  • 2019.7.17-19
    【活動報告】「国際モダンホスピタルショウ2019」で岩崎副センター長が講演しました。
    詳細はこちら
  • 2019.7.15-17
    【活動報告】<片岡一則センター長、21世紀のナノ医療に向けた革新的ポリマーに関する国際シンポジウムで基調講演>
    ナノ医療イノベーションセンター(iCONM)の片岡一則センター長は、7/15-17 にドイツ・イェーナで開催された " Symposium on Innovative Polymers for the Nanomedicine of the 21st Century" にて基調講演を行いました。演題は、"Self-assembled supramolecular nanosystems for smart diagnosis and targeted therapy of intractable diseases"。同シンポジウムには、140名のナノ医療に関するエキスパートが集い、最先端の研究成果について活発な討論が交わされたようです。
    詳細はこちら
  • 2019.7.15
    【報道】片岡センター長(東京大学 特任教授)のインタビュー記事が、雑誌「医薬経済」に掲載されました。片岡先生が過ごされてきた背景や医工連携を成功させるために必要な要素などについて記されています。
    • DDSから「体内病院」へ医工連携の実践者②片岡一則ナノ医療イノベーションセンター長
  • 2019.7.15
    【報道】日本経済新聞 電子版および日本経済新聞朝刊10頁(2019年7月15日付)に、COINSのサブテーマ3のリーダーである位高啓史先生(東京医科歯科大学 教授)らの研究チームに関する記事が掲載されました。
    • 脊髄損傷のマウス RNA投与で回復
  • 2019.7.15
    【報道】日本経済新聞 電子版および日本経済新聞朝刊10頁(2019年7月15日付)に、当センターCOINSプロジェクトで行われている研究に関する記事が掲載されました。
    • 脳の遺伝子治療、治験進む アルツハイマーやALS 海外先行、日本は量産課題
  • 2019.7.8
    【報道】Qlife Proに、COINSのサブテーマ3のリーダーである位高啓史先生(東京医科歯科大学 教授)らの研究チームに関する記事が掲載されました。
  • 2019.7.4
    【プレスリリース】東京医科歯科大学は、COINSのサブテーマ3のリーダーである位高啓史先生(東京医科歯科大学 教授)らの研究チームによる「ナノミセル型mRNA医薬を用いた脊髄損傷の新規治療法」に関する論文が国際科学誌 ”Molecular Therapy - Nucleic Acids” に2019年6月28 日付でオンライン掲載されたとのプレスリリースを行いました。
    プレスリリース文
  • 2019.7.1
    【活動報告】6月 文部科学山脇審議官、日中OTC交流会参加者の皆様が視察されました。
    詳細はこちら
  • 2019.6.28
    【プレスリリース】「遺伝性難病の根本治療に核酸医薬搭載ナノマシンを。研究開発と疾患啓発を目的としたクラウドファンディングを開始。」
    ・指定難病「嚢胞性線維症」の根本治療に結びつく核酸医薬の開発研究を開始。
    ・アカデミスト社との提携によるクラウドファンディングの募集を開始。
    ・募集期間は、6月28日~8月26日。目標額は、400,000円。
    ・研究資金の調達のみならず、「嚢胞性線維症」の社会啓発に繋げたい。
    プレスリリース文

    嚢胞性線維症(のうほうせいせんいしょう)は、日本国内で60万人に1人の割合で発症する希少疾患で、粘性の高い分泌液が肺や膵臓など全身の主要器官で過剰分泌し、呼吸困難や消化障害といった様々な苦痛をもたらす疾患です。
    現時点で根本治療に有効な薬剤は無く、厚生労働省より指定難病として分類されています。
    ぜひ皆様のご支援をお願いいたします!!
    クラウドファンディングの詳細はこちら
  • 2019.6.25
    【活動報告】6月25日(火)COINSセミナー#45が開催されました
    講師:宮岸 真 氏
    研究開発法人産業技術総合研究所
    バイオメディカル研究部門分子複合医薬研究グループ 研究グループ⾧
    演題:『核酸アプタマースクリーニング法の開発と核酸触媒取得への応用』
    詳細はこちら
  • 2019.6.24
    【報道】官民によるスタートアップ支援プログラム「J-Startup」、新たな選定企業を発表!
    経産省は Startup 支援のための企業として49社を新たに認定し、プレス発表しました。
    COINS発ベンチャー企業のブレイゾン・セラピューティクス社もこの49社の中に入っています。
    「J-Startup2019」選定について | 経済産業省
  • 2019.6.14
    【活動報告】iCONMの中心プロジェクトであるCOINSの第12回全体会議を行いました。
    詳細はこちら
  • 2019.6.5
    【報道】5/16にLINK-Jで開催された「ヘルスケア推進に向けたUCLAと産業界の連携」で片岡センター長(東京大学 特任教授)が10年以上にわたるUCLAとの学術交流について講演されました。
  • 2019.6.3
    【報道】メインプロジェクト COINS の参画機関である アキュルナ社が年内にSiRNAを用いた核酸医薬による、乳がん治療の治験を開始することを発表しました.
    • アキュルナ核酸医薬でTN乳がん治療 | 化学工業日報
  • 2019.5.31
    【受賞】西薗拓也研修生(東京大学)が第68回高分子学会年次大会にて高分子学会優秀ポスター賞を受賞しました。
    • 発表タイトル
      「サイズの異なるナノキャリアの脳集積性および分布に関する評価」
  • 2019.5.31
    【受賞】立原義宏研修生(東京大学)が第68回高分子学会年次大会にて高分子学会優秀ポスター賞を受賞しました。
    • 発表タイトル
      「ホストゲスト相互作用を介した環状化合物バリノマイシンの送達に向けたpH応答性高分子ミセルの開発」
  • 2019.5.31
    【活動報告】5月にきらぼし銀行渡邊頭取、川崎市議会新人議員、木原財団バイオベンチャーアライアンス会員の皆様が視察されました。
    詳細はこちら
  • 2019.5.30
    【お知らせ】片岡一則センター長(東京大学 特任教授)が高分子学会名誉会員に推戴されました。
  • 2019.5.24
    【お知らせ】COINS Seminar #45を開催します。
    6 月 25 日(火)16:00~17:15(交流会17:15~18:15 ※参加費500円)
    演題:核酸アプタマースクリーニング法の開発と核酸触媒取得への応用
    講師:宮岸 真 氏
    研究開発法人産業技術総合研究所
    バイオメディカル研究部門分子複合医薬研究グループ 研究グループ⾧
    会場:ナノ医療イノベーションセンター(iCONM) 会議室3001 アクセス

    講演詳細
    ※参加登録は締め切りました
  • 2019.5.14
    【活動報告】5月14日(火)COINSセミナー#44が開催されました
    講師:藤田 博之 氏
    東京都市大学総合研究所 教授
    演題:『MEMS技術の概要とバイオ医療への応用展開』
    詳細はこちら
  • 2019.4.26
    【報道】片岡一則センター長がTV出演します。未来の医療について、ジャガー横田さんのコーナーで体内病院を紹介する予定です。ぜひご覧ください!!
    • 4月29日(月)8:00~10:25 放送予定
      日本テレビ 『スッキリ』
  • 2019.4.26
    【報道】岩崎副センター長がTV出演します。体内病院やiCONM について語りますので、ぜひご覧ください!!
    • 4月26日(金)18時~放送予定
      神奈川テレビ 『NEWSハーバー』
  • 2019.4.23
    【プレスリリース】片岡一則センター長(東京大学未来ビジョン研究センター 特任教授)、宮田完二郎客員研究員(東京大学 准教授)らの研究グループは、失活しやすい核酸医薬を血流中で安定に保護し、膵臓がんや脳腫瘍などの難治がんへ送り届けるための技術「核酸医薬搭載ナノマシン」の開発に成功し、共同記者会見を行いました。
    詳細および記者会見の様子はこちら

    この研究成果は「Nature Communications(英国科学誌)」に掲載されました。(オンライン発行:4月24日)

    本件に関する記事が日本経済新聞、日刊工業新聞、など多数メディアに掲載されました。
    報道一覧はこちら
  • 2019.4.22
    【活動報告】4月中に財務省主計局、文部科学省がiCONMを訪問しました。
    詳細はこちら
  • 2019.4.16
    【活動報告】COINSセミナー#43が開催されました
    第1部
    講演者:国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)知的財産部長 岩谷 一臣 氏
    演題:『AMED知的財産部における支援プログラム説明会』

    第2部
    講師:野原 博淳 氏
    フランス国立科学研究センター/エクスマルセイユ大学 共同研究員
    演題:『フランスの医療クラスタ-:トゥールーズのオンコロジーセンターを中心に』
    詳細はこちら
  • 2019.4.14
    【お知らせ】COINS Seminar #44を開催します。
    5月14日(火)16:00~17:15(交流会17:15~18:15 ※参加費500円)
    講演者:藤田 博之 氏
    東京都市大学総合研究所 教授
    演 題:MEMS技術の概要とバイオ医療への応用展開
    会 場:ナノ医療イノベーションセンター(iCONM) 会議室3001 アクセス
    講演詳細
    ※参加登録は締め切りました
  • 2019.4.9
    【受賞】西山ラボの西山伸宏 主幹研究員(東京工業大学 科学技術創成研究院 教授)が、平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究)を受賞しました。 受賞タイトルは、「高分子設計に基づくナノマシンの創製と医療応用に関する研究」です。
  • 2019.4.3
    【お知らせ】この度、JSTからの協力依頼をうけて、COINSの持続可能な開発目標『SDGs』推進動画が完成しました。COINSはゴール3「すべての人に健康と福祉を」を目標に、SDGsの達成に積極的に貢献していきます。ぜひご視聴ください!
  • 2019.4.1
    【報道】片岡一則センター長のインタビューが月刊テーミス4月1日号に掲載されました。
    • 片岡一則ナノ医療イノベーションセンター長が挑む がん&アルツハイマー病を「高分子ミセル」で撲滅へ
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iCONM パンフレット

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